かーさん 時々、SOLAN

ベリーダンスが大好きなおっちょこちょい。折り目正しい夫と暴れんBOYと暮らす日々をつらつらと。

役所から前住人宛の親展が届いた。

昨夜のありえない運転手に引き続き、
がっかりしたこと。





我が家に届いた茶封筒。

住所も部屋番号も確かにウチなのだけれど、
宛名は知らない男性宛。
しかも親展。




前に住んでた人かなぁ。



一夜明けて、今朝
送り主の役所へ電話してみました。
まぁ、どんな返事がかえってくるかは予想ついていましたが。


やっぱり。




「お近くの郵便局へ渡していただけますか。」






わかってはいたので

「そうですか。なんとか時間を作って伺いますね。」
て言いました。
ベビーカー押して近くはない郵便局まで行きました。







年末の郵便物で、
親展て書いてあるから急ぎだろうし、
私としては
前の住人が住所変更してないのか?
コレが初めてだし、そんな訳ないよな…。

私が連絡しても郵便局へ届けてなかったら。
とか考えないのかな。とか、


ゴミ箱へ捨ててたかもしれないのに、
危機感ないなー。



すみませんの一言くらいあってもいいんじゃないかなーーー。




なんて思っちゃいました。





仕事がゆるいなーーーーー。







自分宛の郵便物がこんな目に遭ってたらと思うと恐ろしくなります。






「普通、返信用封筒を送ってくるよな。」
て、夫は同じ公○員としての対応に呆れておりました。
まぁ、こんなことグタグタ考えるのもヒマな証拠ゆえ……明日からまた汗水垂らしてまいります。